日常雑記 雑記・備忘録

【日常雑記】中津川での仕事は全て完了しました。

最後の仕事は休出で日勤だった。

中津川での工場勤務、最後の出勤は日勤で、休日出勤だったことを記録しておきます。

秋らしく、朝日が昇るのもだんだんゆっくりになってきましたね。

6時から始業なので、移動の時間も入れると5時……遅くても5時15分には家を出ないと遅刻してしまいます。

5時には家を出ないといけないんで、起きる時間はシャワーを浴びたり、着替えをしたりする時間も踏まえて3時半くらい。

7時間くらい睡眠時間を確保しようかーって考えると、遅くても21時くらいには寝てた感じかな。

……まあ、実際は0時くらいまで寝付けないことが多くて、平均睡眠時間は3時間くらいだった気もするが。

日勤の時は全然寝付けないんだけど、夜勤の時は普通に健康的に7時間くらい普通に眠れてた気がする。

15時始業で、1時くらいに仕事が終わるんですけど、かえって軽くシャワー浴びたら3時までには泥のように眠り、10時くらいに起きる……みたいな感じだったな。

そんな感じの生活サイクルを2021年の3月から初めて、気が付くともう2022年の9月でございます。

1年6か月ほど、ほぼ皆勤賞で通い続けた出勤路とも、本日晴れてお別れですイヤッホーイ。

せいせいするぜェ。

朝焼けがまぶしいぜェ。

最終日だからと言って別段特別なことをするわけでもなく。

途中にあるセブンイレブンでヤクルト1000を買ってグイっとキメたら、そのまままっすぐ出社です。

朝のこのタイミングじゃないとヤクルト1000は手に入らないので、毎日かかさず立ち寄って買っていました。

でももう、この儀式ともお別れだな。

労いの言葉すらなく終わった最終日。

今までどの工場で働いた時も、最終出勤日って終業時に班長やリーダーから軽く挨拶くらいはされるもんだったけど、今回の会社はそういうの一切なかったな。

別にそれほど気にしてもいないけど、ビジネスマナー的にはスゲー失礼な行為なんじゃないかな?と思いました。

これと言って突出した活躍もできなかったけども、大きな問題もなく、有給使って何日か休みはしたけどほぼ皆勤だったし、可能な限り出された支持に沿うように心がけたし、安全標準も律儀に守った。

何より一番長い在籍者でも4年。現場の平均所属年数は1年未満っていう、みんなすぐ辞めていくような現場で1年半も在籍したのに、労いの言葉一つないって言うのはなかなかにすごい。

まあ、だからみんな短期間でやめてくんだろうな。

とってもよくわかるわ。

ギム・ギンガナムが労いの言葉一つなく地球へ降りて行ったディアナ・ソレルのことを恨んだ気持ちも、少しだけわかった気がするわ。

3日で辞めたとか、無断欠勤からのコンボでそのまま自然消滅って感じとかなら挨拶もせんだろうけど、さすがに1年以上いた社員に対して一言もなしってのは、ねぇ?

ちょっと異常じゃないかな、と思う。

 

と、いう感じで仕事も一区切りしましたんで、ここから2週間じっくりと引っ越しの準備をしていきたいと思います。

今回は身辺整理や断捨離でとんでもなく忙しくなりそうなので、2週間あるけどあんまり時間に余裕はなさそう。

晴れやかな最終日とはいかなかったけども、気持ちを切り替えて、次へと向かいましょう。

 

そんな感じ。

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