日常雑記 雑記・備忘録

【日常雑記】モンスターエナジーをダイエット中の食事ルーチンに組み込む実験を開始する。

モンスターエナジーの成分に関する記事をまとめていてふと思ったんです。

モンスターエナジーの成分って、実は運動や絶賛運動中の状態なら脂肪燃焼を促進してくれるのではなかろうか?と。

仕事の休憩時にモンスターエナジーを飲んでアルギニンやカルニチン、リボースを補充することで燃焼効果をある程度継続できたりするといいな、と考えました。

というわけで、来週月曜から2週間の期限付きで、平日の食事ルーチンにモンスターエナジーを追加してみることにします。

気を付けなければならないこととしては、リボース以外にも砂糖やブドウ糖などの糖類が含まれており、355mlで46g程度の炭水化物が含まれているため、そこはしっかり計算に入れて他の食べ物や飲料から摂取する糖質の量を調整をしないと望んだ効果とは逆に働く可能性が高くなるという事ですね。

まぁ、なんとなく思いついてしまったのでとりあえずやってみるって感じです。

出社前の朝食ルーチンは変更なし。

僕はセブンイレブンの豆腐バーとボーノ、そしてヴァームウォーターを出勤前の朝食にしています。

糖質は極力抑えて、たんぱく質と脂質を適度にとり、運動前にヴァームを1本飲むって感じです。

ここはもうダイエット開始から一度も変更したことがないです。

今回も特に変更はありません。

せっかく動き回ってカロリーを大量消費できるチャンスなので、糖質を出来るだけ取らないようにし、血糖値をあまり上げないようにしておけば、脂肪の燃焼効率は良くなるんじゃないかなー、と言う狙いがあってこのチョイスです。

15分休憩にモンスターエナジーを投入する。

大体仕事開始から2時間くらいで15分休憩が来るので、そこにモンスターエナジーを投入します。

アルギニンやカルニチン、リボースなどの持久力への補助効果や脂肪燃焼効果にも期待はしていますが、中間で軽くカロリーを取って、夕食までの間があまり開きすぎないようにしたい、という目的もあります。

1日3食のサイクルの維持、と言う感じです。

んで、6時間目の30分休憩では水です。

モンスターエナジーでカロリーや糖質を取ってしまっているのと、汗だくで仕事をしていますので水分補給って感じですね。

元々僕は仕事中にお昼ご飯を食べる習慣は無いし、別に人前だと基本的にお腹がすかないんでイライラすることも特にないので、飲み物だけでも全然大丈夫なんですよね。

むしろ人前で飯を食うというのにストレスを感じてしまう性質でして、そっちの方がむしろ僕の精神には良くなかったりします。

夕飯は割とヘビーにキメている。

僕は3食目が一番ヘビーです。

今回はそうめん200gと鯖缶と納豆、たまご2つです。

油揚げは正直いらなかったですね……多すぎだった。

あと、そこに炭酸水や水、ゼロシュガー飲料などをペットボトル2本分と伊藤園の1日分のビタミン野菜を一本って感じ。

鯖缶と納豆とたまご2つは固定ですが、メインの食事は日によって変わります。

ただ、基本的には炭水化物系をメイン食に選んでいることが多いです。

カツ丼なりラーメンなりポテトチップスなりハンバーガーなりと、一品だけは自由にしていい事にしていますね。

鯖缶の塩分がやや高めなので、ラーメンやスープ系を食べたい場合は鯖缶をカットします。

体重の変動が期待したよりも芳しくない場合は、メインをカットして鯖缶・納豆・卵のセットのみで抑えることもあります。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

伊藤園 ビタミン野菜 紙パック(200ml*48本セット)
価格:3600円(税込、送料別) (2021/7/22時点)

楽天で購入

 

この鯖の水煮缶、ガチで美味いです。

ちなみに今回使った鯖の水煮缶、近所のファミリーマートで売られているマルハニチロの缶詰なんですけど、油が程よく乗っていて肉質が柔らかく、価格も200円ちょいっていう手頃さでマジで美味いのです。

マルハニチロの水煮缶ってもっとバサバサした肉質だった記憶があるんだけどな。

生臭さもほとんどないし、クセなく食べれるのもすごいんだわ、これ。

これと対抗できるのって、個人的には宝幸の鯖缶くらいかなぁって感じなんだよね。

宝幸の鯖缶もめっちゃ好きです。

というわけで、来週から2週間はデータどりです。

ひとまず思いついたらやってみようぜ、ということで2週間続けて見ようと思います。

ヴァーム一本の体制よりも減少ペースが良くなったり、長時間動き回っても疲れにくくなったりするようだったら割と期待通りの効果が出てくれてるかなーって感じ。

逆に疲れやすくなってしまったり、別な理由で体調が傾くようなら、あまりやり方としてはよろしくなかったのかなってことです。

好奇心は猫を殺してしまうのか。

作戦開始です。

アドセンスコード

スポンサーリンク

-日常雑記, 雑記・備忘録

© 2021 電網ブルーオーシャン Powered by AFFINGER5