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【アズールレーン】リトル・レナウンの性能と使い方メモ【巡洋戦艦】

投稿日:2020年5月6日 更新日:

SR巡洋戦艦リトル・レナウンの性能メモ

スキル1:騎士隊の射撃訓練

・自身の放つ3発目までの主砲攻撃の装填時間を40%短縮できる。

・装填時間の短縮効果に加えて、主砲攻撃のダメージが1発目40%(弱体化)、2発目80%(弱体化)、3発目120%(強化)に補正される。

・4発目以降からは装填時間の短縮効果は無くなるものの、主砲攻撃のダメージ補正は120%へ補正され、火力が大幅に上昇する。

スキル2:騎士隊の陣形訓練

・戦闘開始時からロイヤル艦船1隻につき、自身の火力・命中・装填が+5%される。この効果は最大で4隻分まで加算されるため、最大で+20%まで効果を引き上げることが出来る。

SR巡洋戦艦リトル・レナウンの性能まとめ

主砲攻撃は4発目以降から高水準の火力が出せるようになる。

リトル・レナウンの火力値は344。

戦艦カテゴリの中では65隻中58位らしい。

ちなみに現段階では下限は282程度で、上限は449程度だそうです。

で、騎士隊の射撃訓練発動時の火力は1発目が137程度。

2発目が206で、3発目以降からは412って感じか。

火力値412は戦艦カテゴリではどの程度の位置づけなのかというと、15位のマサチューセッツのスキル補正無しの火力値と同じくらいらしい。

スキル込みでようやく届く感じなんだけど、一応上位レベルの火力が出せる艦船という事らしい。

ロイヤル艦船4隻を編成すればさらにつよつよ。

ロイヤル所属の艦船1隻ごとに火力・命中・装填が+5%。

この補正は最大で4隻分加算できるため、+20%までは強化できる。

+20%だと、火力の増加値は68程度。

騎士隊の射撃訓練の補正と合わせると480程度で、火力首位のフリードリヒ・デア・グローセよりも上回ることが出来る。

……フリードリヒママの火力値449はスキル補正無しの純粋な数値なので、スキル込みでようやく超えてる感じだけど。

それでもトップレベルの火力値に強化補正されているのは間違いないと思うので、リトル・レナウンを編成した艦隊を組む場合は、ロイヤル所属の艦船を4隻揃えてあげたいところです。

装填速度は中の上くらい。

リトル・レナウンの装填値は153。

戦艦カテゴリの中では28位らしい。(下限139、上限179)

騎士隊の陣形訓練で装填+20%されると183程度まで上がり、一応トップレベルまで引き上げられる。

弱体化される主砲1発目と2発目からの復帰を早めたり、3発目以降の強化された主砲攻撃の発射間隔を少しでも縮めたいなら、ロイヤル艦船4隻を一緒に組み込んであげるのが良さそう。

ロイヤル艦船4隻とセットで使うのがよろしいかと思われる。

ロイヤル艦船とセットにして、自身の持つ補正スキルの効果をフルに引き出した時と、そうでない時の能力差にかなり開きがあると思うので、リトル・レナウンはロイヤル艦船とセットにして、騎士隊の陣形訓練の効果を最大値まで引き出してあげるのが一番良いのではないかと思われます。

なので、彼女をメインに据えたい場合は、ロイヤル艦船を4隻用意してあげると、指揮官を守る小さな騎士のお役目をより果たしやすくなるのではないかなぁ、と思います。

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