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【日常雑記】電灯の少ない闇の中を帰宅し、そして出勤する。

投稿日:2021年3月18日 更新日:

社宅付近は電灯が極端に少ない。

長い坂路もつらいけど、電灯が少なすぎて夜は恐ろしく視界が悪いこともなかなかにネックだなと感じてきました。

社宅へ向かうために大通りから田んぼが広がる農道方面へ入ると、民家の明かりくらいしか照明が無くなります。

なので、足元がとんでもなく暗い。

おかげで大きな石とか、段差とか、集中して歩いてても結構引っかかりますね……。

引っ越したばかりなのであんまりお金を使いたくはないんだけども、懐中電灯の購入を真剣に検討しないとな、と思っています。

人も歩いていないし、車通りもないし、まるでSIRENや夜廻などのホラーゲームの世界です。

懐中電灯を持ったら余計にそれっぽくて、持たずに暗いまま帰るよりも怖さが増すかもしれない。

正直、ド田舎過ぎて出てくるとすれば変質者や通り魔よりも、幽霊の方が確率が高いような気もしますしね……。

そう考えると、なんか懐中電灯買うの嫌になってきたなー。

何か所か明かりがあるのは救い。

坂道の上り口や、農道への入り口付近にある民家の中には玄関の明かりがつきっぱなしになっている家があって、そのおかげで完全に真っ暗と言うワケでは無いのが救いです。

ただ、ルートによっては途中まで完全に街灯も明かりもない道もあるので、夜道を往く場合は明かりの多いルートを利用して安全を確保していきたいところですね。

僕は2交代制で日勤と夜勤を繰り返すので、日勤時は出社の時が暗くて、夜勤時は帰宅の時が暗いんですよね。

そろそろ夏にかけて日が長くなってくるので、早朝出社時の暗闇問題はしばらく解消されそうだけど、深夜帰宅の深淵は対策が必要そうです。

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