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オカルティックナイン アニメの話題

【オカルティックナイン】第四話のネタバレ考察と感想と時系列まとめ。悪魔の正体が判明したこと以外は、いつもどおりの意味不明な平常運転です。

投稿日:2016年10月31日 更新日:

オカルティックナイン第四話視聴しました。

今回も時系列を整理しながらお話をまとめていきます。

とうとうがもたんのハイテンショントークが帰ってまいりました。

相変わらずセリフがスピーディーで聞き取りにくいので大変です。

今回は死体発見のXデーである3月1日以降へと日付が進み、お話が大きく進みました。

大きく進みましたが、分かったことは特に何もなかったと思います。

悪魔の正体が日下部吉柳であることが分かったくらいです。

いつもながら、今回も覚えておきたい情報量は割と多かったと思います。




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ここまでの時系列まとめ。

オカルティックナイン
© Project OC9/Chiyo st.inc.

【それ以前の過去】
・紅ノ亞里亞が10歳の頃、亞里亞の両親が他界する。
・紅ノ亞里亞が14歳の頃、過呼吸を起こして倒れる。
・紅ノ亞里亞の兄が仕事を辞め、つきっきりで亞里亞の世話をするようになる。
・橋上サライが橋上諫征にオカルト研究をやめるよう説得したが、失敗に終わる。
・澄風桐子が橋上諫征に最近見た夢を聞かれ「水の底」「月明り」「たくさんの人」と答える。

【3年前の3月25日】(第三話の澄風桐子のレポートから)
・八王子の東京医療大学で亞里亞の兄から妹へ生体腎移植が行われた。
・医療ミスにより、亞里亞の兄(27)が腎臓摘出後に死亡した。
・兄の腎臓は妹の亞里亞(14)に移植され、術後の経過は順調であった。

【3年前の3月25日から数日後】(第三話)
・亞里亞が兄の遺体を病院から自宅へ無許可で持ち去る。(八王子から吉祥寺まで)
・亞里亞は兄の遺体とのおよそ一年間の同居生活が始まる。

【2年前】
<第三話>

・近隣住民から異臭がすると通報され、かけつけた警察官により亞里亞の兄の遺体が回収される。
・すでに兄が死んでいるという現実を、亞里亞が初めて認識する。
<第四話>
・紅ノ亞里亞が兄の死に絶望し、線路に飛び込んで後追い自殺をしようとしたが、日下部吉柳に止められる。
・紅ノ亞里亞が日下部吉柳の協力を得て、黒魔術代行業を開始する。

【2月12日(金)】(第二話冒頭)
・みゅうポムが生放送中に、相談者から電話越しに占いがインチキだと中傷を受ける。
・みゅうポムが中傷を受けている瞬間を、視聴者として橋上サライが目撃している。

【2月19日(金)】(第二話Bパート)
・みゅうポムが生放送中に、サライから電話越しに占いは茶番だと中傷を受ける。
・サライがみゅうポムに、「父親とちゃんと話をした方が良い」と助言される。

【2月22日(月)】(第一話)(第二話)
<第一話>
・橋上諫征が超常現象番組に出演。
・がもたんがキリキリバサラに橋上諫征の記事を更新する。(第四話で判明)
・みゅうポムが井の頭公園で「知らなきゃ損だPOM!」の取材を受ける。
・紅ノ亞里亞のアドレスに、喪黒福造から黒魔術代行依頼のメールが届く。
・紅ノ館のポストに、橋上諫征の髪の毛が頭皮ごと投函される。
・みゅうポムがキリキリバサラのスタッフになる。
・橋上諫征がナイフで頭皮をはぎ取られて死亡、がもたんが死体を発見する。
<第二話>Aパート
・がもたんが橋上諫征の奥歯を抜き取る。
・森塚駿が橋上諫征の殺人現場を訪れ、ダイイングメッセージ「CODE」を隠滅する。
<第四話>Bパート
・森塚駿がキリキリバサラの橋上諫征の記事に西園梨々花のエロ同人誌についてコメントをする。

【2月23日(火)】(第二話Bパート)
・森塚駿がみゅうポムに2月19日のサライのことについて事情聴取をする。
・森塚駿が澄風桐子にみゅうポムの能力について聴取を行う。
・がもたんはカフェに現れなかった。
・紅ノ館でりょーたすとみゅうポムが紅ノ亞里亞に呪いの儀式を依頼する。(取材目的)
・紅ノ亞里亞ががもたんに最上級コース(66600円)の呪いをかける。

【2月25日(木)】
<第三話>冒頭
・ちぃちゃんが謎の人物(少年)に声をかけられる。
第二話>Bパート
・みゅうポムの親友のちぃちゃんに連絡が取れなくなる。

【2月29日(月)】
<第三話>冒頭
・みゅうポムが音信不通となり、学校にも来なくなったちぃちゃんを心配する。
<第三話>
・井の頭公園で森塚駿が西園梨々花に同人誌の描かれた経緯を質問する。
・森塚駿の質問に対して、「夢で見た内容を漫画にしている」と梨々花が回答する。
・りょーたすと二人だけでいる時、いずみんに誰かから電話がかかってくる。
・りょーたすが謎の人物から電話でなにやら指示を受け、実行のためにカフェを出ていく。
・森塚駿が橋上サライに父親との関係について聴取する。
・橋上サライが森塚駿から「今日と明日は携帯の電源を切っておいた方が良い」と言われる。
・澄風桐子が編集長に紅ノ亞里亞の過去と現在について報告する。
・紅ノ亞里亞が誰かから電話を受けて、店の外へ出る。(18:49)
・みゅうポムがちぃちゃんの家の前で、ちぃちゃんが行方不明になったという話を耳にする。
・がもたんが橋上諫征の葬儀場に姿を現す。
・がもたんが誰かからの電話に出た直後に悪魔に襲われる。

【3月1日(火)】(第一話冒頭)
・井の頭公園の井の頭池で、早朝たくさんの死体が発見される。
・7:55時点で発見された遺体は70体。
・8:00時点で警察が報告した遺体の数は100体以上、200体を超えると予想される。
・8:03頃ニュース中「池にたくさんの人が入っていくのを見た」と言う人がインタビューに出る。
・編集部に来た澄風桐子の姿が鏡に映っていなかった。
・がもたんがラジオの声に命令され、テレビをつけて井の頭公園の事件のニュースを見る。

【3月2日(水)】(第四話)
・二日の夜には池の捜索が完了し、遺体の数は256体であると公表された。
・がもたんがブルゥムーンに一週間ぶりに顔を見せる。
・がもたんがブルゥムーンでキリキリバサラの更新作業をする。
・がもたんがりょーたす、みゅうポム、いずみんにラジオが喋ることを報告する。
・恐らく、ラジオが喋ることを報告した時点で、3月3日の朝方になっていると思われる。
・がもたんが2月22日に書いたキリキリバサラの記事に森塚駿の書き込みがあることに気づく。

【3月3日(木)】(第四話)
・みゅうポムが澄風桐子にちぃちゃんの失踪について相談する。
・澄風桐子との会話中に、みゅうポムに非通知で電話がかかってくる。
・澄風桐子がキリキリバサラの管理人のがもたんを紹介して欲しいとみゅうポムにお願いする。
・がもたんが「集団自殺オフ会説」を説き、意見を求める記事をキリキリバサラにアップした。
・がもたんが、帰宅途中に橋上サライに追いかけまわされ、問い詰められる。

各キャラの行動まとめ。

オカルティックナイン
© Project OC9/Chiyo st.inc.

【主人公/がもたん】の行動まとめ。

【3月2日(水)】
・ブルゥムーンでキリキリバサラへ井の頭公園の事件に関する記事の更新するための作業をしていた。
・この日まで、一週間はブルゥムーンに来ていなかったが、突然元気になって店にやってきた。
・がもたんがブルゥムーンに一週間も来なかったことは、今までに一度もなかった。
・がもたんは「カルト宗教による集団催眠説」を否定し、「自殺志願者のオフ会@吉祥寺説」を説いた。
(256人に集団催眠をかけて集団自殺させることに何の得があるかわからなかったため)
・がもたんは真犯人が自分の存在に気づいている可能性、事件を隠すために自分の通う高校の関係者を片っ端から殺そうとする可能性、集団自殺の関係者が全員自分の学校関係者だったことが証明される可能性を恐れていた。
・スカイセンサーが女の子の声で喋ったことをりょーたす、みゅうポム、いずみんに紹介したが、この時ラジオから声はしなかった。
・自宅でスカイセンサーを手にしている時、「メモリを見ちゃだめだ、耳に頼ってもいけない、手だけで感じるんだ」という父親の言葉を思い出す。
・「もし父さんが死んだら幽霊DJになって話しかけてやるからな」という言葉を思い出していたら、ラジオの声がまた聞こえてくる。
・自宅で橋上諫征について検索し、事件の状況を調べていた所、キリキリバサラで以前自分が取り上げた橋上諫征の記事に森塚駿の書き込みがある事を発見する。

【3月3日(木)】
・自殺志願者のオフ会@吉祥寺説に関する記事をアップし、読者の意見を募った。
・帰り道でまた、金歯の鍵がはいる錠前を探していた。
・帰り道で橋上サライに追いかけられ、神社へ逃げ込んだ。

*集団自殺の関係者が学校関係者だってのはいつ判明したんだっけ?それともそういう風な展開になる事が怖くて言っただけ?

*がもたんがブルゥムーンで、スカイセンサーから女の子の声が聞こえることをりょーたす、みゅうポム、いずみんに紹介した時点で、店の外が明るくなっていたことと、井の頭公園の集団自殺者数が256人だと公表された時間が2日の夜であることを考えると、時間は3日の朝方になっていたのではないか、と推測してみる。

*キリキリバサラの橋上諫征の記事は、第一話の冒頭で書いていた記事かな?
橋上の写真が一話の報道番組の時の物なので、記事が作成されたのは報道番組をブルゥムーンで見ていた時と推測してみる。

【ヒロイン?/りょーたす】の行動まとめ。

【3月2日(水)】
・ブルゥムーンでがもたん、みゅうポムと一緒に活動していた。
・がもたんのオカルト陰謀論を否定した「見えない敵と戦っているだけ」というセリフに反応し、「どうして見えない敵がいないとわかるの?」と意味深な発言をする。

【3月3日(木)】
・ブルゥムーンでがもたんと一緒に活動していた。(みゅうポムは不在)

*意味深な発言はちょこちょこあったけど、今回は特に大きなアクションは特になく(胸はオーバーアクションだった)静かな感じでした。
やっぱりがもたんの監視役的な立ち位置なんじゃないかなあと思ったりしています。

【女子高生占い師/みゅうポム】の行動まとめ。

【3月2日(水)】
・ブルゥムーンでがもたん、りょーたすと一緒にいた。
・がもたんの集団自殺オフ会@吉祥寺説を聞いて、ちぃちゃんのことを考えてしまう。

【3月3日(木)】
・澄風桐子にちぃちゃんの件について相談をした。
・澄風桐子にキリキリバサラの管理人、がもたんと接点がある事を伝えた。
・澄風桐子との会話中、非通知設定で電話がかかってくる。

*澄風桐子と話していた時点では、まだちぃちゃんが集団自殺の中にいたかどうかはわかっていない模様。
ちぃちゃんの失踪は集団自殺と無関係ではないにしても、また別の事と関係しているのかもしれませんね。

*またしても謎の人物からの電話。正体が今回のお話の中で開かされることはありませんでした。
もしかしたらキリキリバサラとの接点をかぎつけたサライからの電話で、サライにがもたんのことを教えたのがみゅうポムではないかとも推測しています。

【呪い屋/紅ノ亞里亞】の行動まとめ。

【2年前】
・兄が死んだことにショックを受け、線路に飛び込んで後追い自殺をしようとしたが、飛び込もうとした瞬間に日下部吉柳に止められる。
・心の声で語り掛けてくる日下部吉柳を「悪魔」と呼び、以降日下部吉柳と黒魔術代行業を始めた。

*第一話から登場していた亞里亞の側近の悪魔の正体がここで判明。
実在の悪魔ではなく、幽体離脱した日下部吉柳だったという事で、オカルトであることは間違いないけど、悪魔の存在の有無はまたあやふやになりましたね。

【教授の息子/橋上サライ】の行動まとめ。

【3月3日(木)】
・帰宅中のがもたんを呼び止めて追いかけまわし、「こんな都会の真ん中に神域と呼ばれるものがあるなんておかしいと思わないか?千歩譲って神がいたとしてこんな交通量が多くて年中騒がしい場所に住みつくと思うか?応えろ!」と言いながら、がもたんを神社へ追い込み、「何故だ、何故キリキリバサラなんだ?」と意味深な発言をする。

*何かしら事件の情報をつかんでいて、何か知っていそうながもたんを追いかけた……ということなのかな?

【ムムー編集者/澄風桐子】の行動まとめ。

【3月1日(火)】
・ムムー編集部で緊急ミーティングが開かれる。

【3月3日(木)」
・みゅうポムにちぃちゃんの失踪に関して相談を受ける。
・みゅうポムに死後の世界の存在を信じているか聞かれ、「信じている」と答える。
・みゅうポムにキリキリバサラの管理人のがもたんを紹介して欲しいとお願いする。

*この死後の世界を信じている設定は、最後の方に活かされてくるんだろうなあとは思うけど、それ以外はあまり大きい動きはありませんでしたね。

*澄風桐子が編集部に行ったとき、澄風が姿は置いてあった鏡に映っていなかったことと、編集長の「とりあえず澄風、探してこい」の発言に何故か隣にいた男性記者が反応していたことから推測し、澄風桐子が霊体か既に死んでいる可能性があるかもしれない。

【エロ同人作家/西園梨々花】の行動まとめ。

【同人誌の概要】
・吉祥寺を拠点に活躍する西園梨々花先生の最新作!男性の深層心理を繊細に描いた短編5話からなるオムニバス。
スタッフのオススメはアルビノの少年を艶めかしい双子の神官が手込めにする第一話「コトリバコ」。ショタコンのスタッフにはたまらない内容です……!
そしてタイトルにもなっている「昏い水の底」。売れない画家と若手事業家の歪んだ恋を描いた力作。スタッフは映画に詳しくないのですが…、なんだかフランス映画のような雰囲気の中で繰り広げられるドラマに胸が打たれます!

*「小鳥ば」はやっぱりコトリバコのことなのかな。
なんかこの同人誌の説明文はいろいろと意味深に含みを持っている気がする。

【探偵/森塚駿】の行動まとめ。

【恐らく、2月22日(月)】
・がもたんが過去に書いたブログ記事に「橋上の事件だけど、去年の冬コミで売ってた女向けのエロ同人ですごく似てるシチュがあったの思い出したんだよね。西園梨々花の「昏い水の底」ってやつ。なんか関係あるのかな?」という書き込みをする。

*がもたんが記事をアップしたのは22日だと思うけど、森塚駿がこの記事に書き込みをしたのはそれより後の時間という事になると思われます。
もしかしたら、二話目で警察の同僚と話した後に、スマホをいじるついでに書き込んだものかな?
西園梨々花にあった後なら、必要な情報が手に入った後という事になるので、書き込むメリットも無さそうな気がする。

【亞里亞の悪魔/日下部吉柳】の行動まとめ。

【2年前】
・兄の死にショックを受けて、線路に飛び込み自殺をしようとした紅ノ亞里亞に「てめえにはまだその権利はねぇよ」と声をかけて寸前で思いとどまらせる。
・目の前で亞里亞がミンチになるのが見たくなかったので、亞里亞の心の中に語り掛けて自殺を止めたらしいが、本当に声が通じるとは日下部も思っていなかった模様。
・亞里亞に「あなたは悪魔か?」と聞かれた際、否定せずに「そうだ」と答えた。
・この時から、黒魔術代行屋の悪魔役として協力を始めた。

【3月3日(水)】
・5:08、幽体離脱のような肉体から霊体として抜け出す現象を起こし、「死の世界ってどんなところか知ってるか?」と霊体のまま窓の外を見ながら意味深なことを言う。
・どうやら幽体離脱を何度も行って死後の世界をさまよう「実験」をしている模様。

*黒魔術の代行の協力をしているという事は、呪いを成立していると見せかけておいて、日下部吉柳が実際は現地に赴いて犯行を実行していたという事でOKなのかな?
橋上諫征の殺人に関しては否定したので犯人ではないのだろうけど、これまでにも亞里亞に依頼があったら殺人などもやっていたという事なのだろうか。

【公園の死体】の関連情報

【3月1日(火)】
・8:03頃にニュース中「公園の池にまるで散歩でもするみたいにそのまま池に入っていくのをみた」というインタビューが流れる。

【3月2日(水)】
・「今月一日、東京都三鷹市井の頭公園内にある池から、大量の遺体が発見された事件で、警視庁武蔵野署は二日夜、井の頭池全域の捜索が完了し、最終的に見つかった遺体は256人に上ったと報告した。現在身元確認作業が進んでいるが、これまでに確認できたのは34人となっている。256人の遺体はほとんどが水死で、外傷のある遺体は見つからなかった。武蔵野署では事件性はないとして、捜査本部は設置しない方針だ。」と新聞で報道される。

【3月3日(木)】
・犠牲者はほぼ全員が水死で、遺体の発見から24時間もたっていないため損傷もほぼ皆無。
なのにもかかわらず、身元確認が半分もできない事実は、非常に違和感があるとがもたんが発言している。

*何かに操られてたくさんの人が池に入っていったのは、「実験」の産物?

【オカマ/いずみん】の行動まとめ。

【3月2日(水)】
・ブルゥムーンでがもたん、りょーたす、みゅうポムを接客していた。

【3月3日(木)】
・ブルゥムーンでがもたんとりょーたすの接客をしていた。

*いずみんは何か重大な存在であることは間違いなさそうなんだけど、今回は目立った動きはありませんでしたね。

第四話をざっくりまとめてみる。

オカルティックナイン
© Project OC9/Chiyo st.inc.

今回わかったことは「紅の亞里亞が悪魔と呼んでいる存在は日下部吉柳という人間だった」という事。

そして、事件に関連した情報や重要人物は、キリキリバサラに何らかの形で関係していた事。

ちぃちゃんの失踪や井の頭公園の自殺事件、橋上諫征殺人事件やCODEの謎などなど……

大量にばら撒かれた事件や謎の真相は、今回の話でもまったく判明しませんでした。

まだまだ視聴者の推理パートは終わらない模様です。

もう視聴者推理パートだと割り切るんだ!

オカルティックナイン
© Project OC9/Chiyo st.inc.

第四話も引き続きシーンの羅列が続き、現状おこっている事象に解答がつくことはほとんどありませんでした。

サブタイで犯人はがもたんだ!って煽っておいて結局犯人として捕まるようなこともなかったし、見事に騙されました。

橋上諫征を殺したのは何者なのか?

ちぃちゃんはどこへ行ってしまったのか?

CODEを探している組織とは何者なのか?

集団自殺の真相とはいったい何なのか?

紅の亞里亞が黒魔術代行業をしている真の目的とは何なのか?

分からないことは大量にあり、それらの謎に答えが出るのが楽しみだし、色々と推測を考えるのも楽しいです。

新聞記事や背景の空模様などの細かいところで時間帯を意識させる描写を挟んでくる芸の細かいところも大好きです。

という感じで、5話目も楽しみです。

次もどんな事実が判明するのかドキドキしてます。

次回も頑張って時系列まとめます。

これまでの考察まとめ。

⇒オカルティックナイン第一話の考察

⇒オカルティックナイン第二話の考察

⇒オカルティックナイン第三話の考察

⇒オカルティックナイン第五話の考察

⇒オカルティックナイン第六話の考察

⇒オカルティックナイン第七話の考察

⇒オカルティックナイン第八話の考察

⇒オカルティックナイン第九話の考察

⇒オカルティックナイン第十話の考察

⇒(番外編)ニコラ・テスラとは?

⇒(番外編)スカイセンサーとは?

⇒(番外編)コトリバコとは?

⇒(番外編)ボーコードとは?

⇒(番外編)アヴェリーヌノートとは?

⇒(番外編)蠱毒とは?

⇒(番外編)安命寺とは?

⇒(番外編)エル・プサイ・コングルゥとは?

⇒(番外編)アルファ型スカンジウム同位体とは?

⇒(番外編)セフィロトの樹とは?

⇒(番外編)新・世界システムとは?

⇒(番外編)失敗した失敗した失敗した失敗したとは?

⇒(番外編)安命寺の256キロ爆弾は実在する。

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