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【フォールアウト76】プレザントバレーでオーダー・オブ・ミステリーとレイダーの戦いの結末を見届けよう【その19】

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晴れてノーヴィスからシーカーへと昇格した僕にクリプトスから与えられた次なる任務は、プレザント・バレーでレイダーに情報を横流ししている人物を調査してくること。

まぁ、犯人はオリビアなんですけど……。

その任務を達成して無事に帰還出来たら、正式なオーダー・オブ・ミステリーの仲間として認めてくれる、ということらしい。

コントローラーのマイクに向かって犯人はオリビアですゥ☆って叫んだらクエスト終わりになんないかなー……。

まー無理ですよねー。

って感じで、さっそく出発いたしましょう。

いざ行かん、敵地へ。




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リバーサイド邸からプレザントバレーまでの長い道のりを歩く旅。

プレザント・バレー・スキーリゾートが次なる目標地点らしいんだけど、マディガン探しのために立ち寄る世界の頂上のちょうど真横に位置するロケーションらしい。

ということで、せっかくなので調査に行くついでにマディガンの捜索も行えればベストだなーって考えつつ今回は行軍していきます。

今回もメッチャ徒歩で歩かされるので、いろいろとトラブルが起こりそうで怖いです。

ホワイトスプリング駅から線路伝いに行くのが一番近そうだし、そこまではファストトラベルだな。

新アパラチア操車場でレベル50超えスコーチの群れに遭遇する。

線路伝いに歩いていたら新アパラチア操車場に辿り着きました。

スコーチが数匹うろついているだけだと油断して探索に向かったのですが、殴ったときに表示された敵のレベルは50を余裕で超えていました……。

まぁ、一体くらいなら死ぬ気でやれば何とかならんでもない気もするのですが、囲まれちゃあ……そりゃねぇ。

当然地面に倒れこんだ後、リスポーンな流れでございますよ。

こりゃあ今回はここを探索するのは無理だなあ……。

悔しいけど、スコーチに出くわさないように操車場の外周を大回りしながら先へ進むとしましょう。

なんかよくわからないものを煮込んでいる大釜や寸胴鍋が操車場敷地内の鉄橋の上に置いてあったけど、やっぱ変異体や人肉なんかを煮込んでるのかなー。

スコーチやスーパーミュータントの考えてることはよくわからんよなー。

列車NAR98

列車NAR98は50レベル越えのセントリーボットやMrガッツィーがウロウロしていて近づくことすらできない状態でした。

ここも外周を大回りして気づかれないように逃げちゃいます……。

装備している防具的が物理耐性主体でエネルギー耐性が低めって感じなので、余計にオートメーション系のエネミーに会いたくない。

セントリーボットのビームマシンガンみたいなのを食らったらひとたまりもないだろうなーと思う。

カットスローツのキャンプ(南)に怖くて近づけない。

カットスロートとは、喉を掻き斬ることや殺人を指す言葉らしい。

ここはカットスローツのキャンプってことなので、殺人専門のレイダーチームの名前がカットスローツという名前で、ここはそいつらのベースキャンプということなのかもしれない。

南があるなら北もあるのだろうけど、今回はここもだいぶ敵が強いので探索は断念して迂回するしかない。

この辺の敵はホントに強くてどうにもならんなあ……逃げるので精いっぱいですよ。

こんなんで僕は本当に任務を遂行できるのだろうか。

プレザントバレー駅で荷物整理を行う。

いつも通りの駅の役割はひとまず果たしてはいたものの、プレザントバレー駅は完全にレイダー仕様のデザインに模様替えされていました。

ここへ来るまでに軽く4~5回は死んでいるので、ジャンクは収納箱に預けてから敵地に乗り込んだ方が安心です。

連続で死んだら落としたアイテムをロストしてしまいますからねえ……。

まぁ、まだ大したもの拾ってないからロストしても別にいいっちゃいいのですけど、バラのねじやワンダーグルーは修理でよく使うからとっておきたいんだよなー。

プレザントバレー・スキーリゾートで高レベルのモールマイナーに弄ばれる。

うむ。

案の定死にまくりである。

スキーリゾートに侵入してすぐにレベル40のモールマイナーの発光バージョンに袋叩きにされて床に転がされました。

その後も慎重に各個撃破していったけど、攻撃してるうちに周囲のモールマイナーに気づかれて囲まれていくという流れを繰り返し、何度も死んでリスポーンしましたよ。

もうスティムパック使うのも防具を消耗するのももったいなく思えてきたので、中盤からは素っ裸で消化斧を振り回していました。

これが本当のノーガード戦術と言うヤツよ……。

まぁ、リゾートにいる分は全滅させたし……なんか色々疲れたけど、これでようやく落ち着いて探索できる……ハズ。

プレザントバレーのキャビンでもスーパーミュータントに弄ばれる。

モールマイナーの次はスーパーミュータントですよ。

チマチマと削りを入れてくるモールマイナーと違って、比較的高い確率でクリティカルなダメージを入れてくるのがスーパーミュータントの厄介なところだと思うんですよね。

モールマイナーほど固くはないので、倒す速度的にはこっちの方が早いような気もするけど……。

どっちもどっちだよなー。

って感じで、こちらも死に戻りを駆使して相手を全滅に追い込んで行きました。

敷地内の廃屋でブロディの鍵なるモノを拾ったけど、探してたのはカギじゃなくて手掛かり的なものなので、とりあえずポケットに入れて保留にしておこう。

キャビンとリゾートで集めた手掛かりを抜粋。

スキーリゾートとキャビンの敷地内で拾った書置きやメモの中で、気になる部分を抜粋。

クエスト的にはトニーへの指令さえ見つければ次のステップへ進むっぽいです。

ルイスバーグでの待ち伏せ

ルイスバーグでオーダーの一人から待ち伏せを受けた。ケリーたちは先手を打ったがオーダーの女はなかなかくたばらなかった。老人も含め、ケリーの手下は半分やられた。

ハーヴェイの取引

”謎の暗殺者”からレイダーは多大な被害を被っていたらしく、旧友と称するハーヴェイという人物が戦利品の取り分を2倍にするならミサイルランチャーを提供しようと話を持ち掛けていたようだ。

暗殺者たち

ハロウィーンの仮装のようなおかしな恰好したティーンエイジャーの女たちにレイダーはとんでもない人数の仲間を暗殺されたことに衝撃を受けていたようだ。

トニーへの指令

ソープという人物がトニーという人物に向けて、ブロディの部屋を探れという指令を出していたようだ。ブロディの持つホロテープはオリビアがもたらしたものだが、その情報が本物であればオーダー・オブ・ミステリーを終わらせることが出来るらしい。

……ルイスバーグの戦いではオリビアの情報で先手を打ったにも関わらず、ナターシャの高い戦闘力と機転を利かせた立ち回りに翻弄され、レイダー側にも多くの犠牲が出たということなのでしょう。

ミストレス・オブ・ミステリー以上の階級に属するメンバーは、単騎でも多人数を圧倒するほどの強さを持つ存在であったということらしい。

すごいね。

休憩室のターミナルから分かること

休憩室のターミナルに記録されていた情報から気になるモノを抜粋。

・イントラネットに日曜から接続できなくなっているらしく、今月は既に同じようなことが4回も起こっていることに腹を立てたロッジの利用者が管理者のトニーへ武器をもってお礼参りをしようと掲示板へ投稿していた。

・レイダーのソープが南の検問所を制圧するために、仲間を探していたらしい。

・深紅に黒ドクロのペイント、グリップに自分の名前が刻んであるというミサイルランチャーをハーヴェイは誰かに盗まれたと申告していた。ナイルズという人物と決闘をしている間に盗難にあったのではないかと本人は考えているらしい。

・レイダーたちはロッジを占拠して住居にしていた際に、部屋を利用する仲間から家賃を回収していたらしい。

・レイダーたちは毎週アリーナマッチと称して仲間やミュータント、オートメーションなど戦えるものであればなんでも戦わせて賭け試合を行っていたらしい。

・オーダー所属のアイリーナはアリーナでウォーター盗賊団所属のシンダーと戦わされていた。

・イントラネットの繋がりが悪いらしく、ユーザーログを一掃して対処しようとしていたが、その際にターミナルから締め出されてしまうようならメインロッジにいるトニー・ラグレーンのところまで来てパスワードをリセットしてほしいとの手紙を発見。

ミストレス・オブ・ミステリーの一人であるアイリーナ・ザカーはレイダーと一騎打ちをして死んだ……という事みたい。

一度掴まってから、アリーナの対戦相手にされた……と考えるのが妥当かなあ。

イントラネットのはインターネットの誤訳なのかその単語で合っているのかわからんけど、役割的にはインターネットと同じものらしい。

とりあえず、休憩所奥のブロディのターミナルのパスワードはメインロッジのトニーの端末でパスワードをリセットすれば使えるようになることが分かったので、次はそこへ向かうよ。

プレザントバレー・ネットワーク管理からわかること。

メインロッジのトニー・ラグレーンのターミナルの記録から気になる部分を抜粋。

・T・ララミーという人物が管理者のトニーに自分とデイビーという人物がが付き合っているという噂がこれ以上一人歩きしないために、金をいくらか払ってもいいので投稿システムへマークがログインできないようにしておいてほしいと依頼していた。

ロッジの投稿掲示板へマークが数日の間書き込めないような処置をマークがした可能性はあるけれど、それはイントラネットへのログイン障害が起こっていることを理由にすればいかようにでも言い訳して逃げられると踏んだからってことであって、イントラネットの接続障害とは無関係ってことっぽい。

とりあえずブロディのターミナルのパスワードはリセットしたし、今度はそっちを調べにいきましょうか。

ブロディのターミナルから分かること

ブロディの部屋のターミナルの記録から気になるモノを抜粋。

・レイダーのマック・ブレイサーは部下も含めてオーダーに全滅させられてしまったが、ブロディ・トーランスだけは何故か見逃され、オーダーの一人から取引を持ちかられたという旨をブロディは上司であるソープに報告していた。

・レイダーのローズがサマーズビルに5人のレイダーを派遣した際、ブロディも同伴させられ、そこに現れるオーダーの一人の首を持ってこれたらオリビアとの取引の話を信用してやるとソープから言われていたらしい。

・ブロディはサマーズビルでオーダーの殺害に成功し、オーダーの排除をソープから命じられていた。副官に昇進し、任意の7人の部下とブラックダイアモンド・ロッジのプライベートスイートを与えられていた。

・大激戦であったが、オーダーのメンバーを3回連続で出し抜き、排除に成功したらしい。オリビアの提供する情報を信用し、今後もオーダーの排除に協力するならレイダーの力の及ぶ範囲で望みの報酬をやるとソープは言ったらしい。

・トニー、ブロディ、ローズの3人でオーダーへの奇襲の計画を立てるようにソープから指令を受けていたらしい。1人ずつ狙撃して数を減らし、仕上げにリバーサイド邸を襲撃するつもりだったようだ。

・作戦の仕上げとして、ブロディにオリビアに会いに行くようにソープは指示していた。不安要素を取り除くのを忘れずにと付け加えて。戻ったらカットスローツ内での処遇を話し合うために、世界の頂上のオフィスに報告しに来るようにも連絡していたようだ。

・オリビアはブロディに自身の権限で閲覧できるすべてのクリプトス内の情報と今後2か月分の作戦リストをコピーして渡していたらしい。

ってことは、ブロディのターミナルの置いてあるこの部屋はプライベートスイートだったのか。

ボロ部屋過ぎて高級感が微塵も感じられない……。

ちょくちょく名前が出てくるソープという人物が、恐らくレイダー達のボス的存在なのかな。

んで、その下にトニーとブロディとローズという3人の幹部が付いている感じか。

トニーもロッジで働かされているダメ管理人って印象しかなかったけど、実はコンピュータによる解析などが得意なそこそこ有能な人材っぽい。

作戦の不安要素を取り除くためにオリビアに会う……ってことは、結局オリビアも殺そうとしてるってことなのかもなあ……。

なるほどー。

ミストレスとレイダーの戦いの物語も、だんだん全容がはっきりと見えてきましたなあ。

オリビアのIDでヘッドミストレスのオフィスへ侵入する。

ブロディのターミナルから手に入れたオリビアのIDを使ってリバーサイド邸のクリプトスターミナルに接続し、オリビアの権限でヘッドミストレスのオフィスへ行く許可を申請しました。

ミストレス・オブ・ミステリー以上の階級権限ならオフィスに入ることが出来るらしいです。

ヘッドミストレスのターミナルから分かること

ヘッドミストレスことシャノン・リバーズのターミナルから気になる部分を抜粋。

・オリビアが2か月前にクリプトスをコピーしてレイダーに引き渡したことをレイチェルが突き止めてイヴへ報告したことで双方は殺すか殺されるかの状況となったため、オリビアが先手を打ってレイチェルやイヴを殺害した。

・オリビアはすべてが終わった後、自分に会いたいなら、自身の誕生日に2人の秘密の場所で落ち合おう、まだあの旅の借りを返してもらっていない、とシャノンにメールを送付していた。

・2082年の8月には組織力のあるギャングが山岳地帯の道を管理するようになっていたらしい。

・2082年の12月にダムを爆破され、チャールストンが流されたらしい。犯人であるレイダーたちは山岳地帯へ姿を消したらしい。

・2083年3月に山岳地帯を調査したときには、複数の基地や大量の検問所、狙撃場などが確認されており、手に負えないほどレイダー達の陣地は強化されていた。

・2084年9月までの任務は大体が成功していたが、オリビアの命令無視が非常に目立ち、報告のたびに怒鳴り合いの喧嘩をしていた。

・2084年2月に任務に出ていたクラリッサが死体で見つかり、オーダーのメンバーに初めての犠牲者が出た。

・クラリッサの死んだ直後は一部の少女たちからレスポンダーやB.O.S.と同盟を組むなどの話も上がっていたようだが、オーダーの存在を明るみに出すのは組織の長所を失うことにもつながりかねないと判断し、これまで通り影に潜む存在として活動し続けるということにしたらしい。

・2086年5月にイヴを副官に任命し、シャノンの外出時に訓練と任務の割り振りをする役割を任せたらしい。また、この件に関して娘のオリビアは大変憤慨していたらしい。

・2086年6月に行ったハンターズビルの対スーパーミュータント作戦は無事終了し、順調にいけばB.O.S.とレスポンダーの同盟によって周辺地域の長期的な安全保障体制が築かれる可能性があったらしい。

・2086年7月にアリソンが任務中に倒れ、2人目の犠牲者がでた。アリソンの遺体はオリビアがサマーズビルからずっと背負ってきたらしい。

・2086年10月にこれまでずっと優勢だったオーダーが、レイダーに押されて形勢逆転されてしまったらしい。たった3ヶ月の間にアリソンを含め7人の犠牲者が出てしまい、ケイリーも行方不明となってしまった。

・2086年11月に新たに3人の犠牲者が確認され、イヴリンとキャサリンが行方不明。レイチェルは命からがら生還したが、戦況はレイダー優勢となっており芳しくなかったらしい。そのため邸宅の外にでて任務を行うのはイヴ、エイミー、オリビア、シャノンの4人のみとしたらしい。

・2086年11月18日、オリビアの裏切りに気づいたシャノンがオーダーの敗北を認め、解散を宣言。存命のメンバーたちに向けて、学んだ技術を持って旅立ち、レスポンダーやB.O.S.に参加するなどして、なんとか生き残るようにと伝令した。

オリビアの裏切りによってオーダーは崩壊、メンバーのほとんどが死亡するか消息が分からなくなっており、終盤は4人の幹部級ミストレスだけで出撃任務を行っていたらしい。

シャノンのログからわかる分だけでも12名の犠牲者が出ており、ナターシャやアイリーナのようにログに書かれていないような死者もいるので、全盛期は30名以上が所属していたオーダーも、最後は10名いるかいないかという程度にまで追い詰められていた感じか。

どうやらオーダーとレイダーの長きにわたる戦いは、レイダーの勝利ということで決着がついたらしいです。

ちなみにログに名前が出ている生存メンバーの中で、エイミーだけは殺されたらしき記述が見つかっていないため、ひょっとしたらまたどこかで彼女の足跡を見かけることになるのかもしれません。

シャノンとオリビアの結末を追う。

戦いの結果が分かったというだけで、まだこの物語は収束を迎えたわけではありません。

まだ、シャノンとオリビアの物語には続きがあるのです。

ということで、自身の誕生日に秘密の場所でシャノンと落ち合おうと提案したオリビアの顛末を確認しに行きたいと思います。

ちなみに返してもらっていないと言う”あの旅の借り”というのは、恐らくセネカロックで毎年行っていた家族旅行がキャンセルになった件のことを指しているのではないかと思います。

オリビアは大分根に持っていたようですしね。

シャノンとオリビアの遺体を発見

シャノンとオリビアは同じ場所に抱き合うように倒れて死んでいました。

シャノンのポケットからシャノンとオリビアの壮絶な一騎打ちでのやり取りを録音したホロテープが見つかったので、再生して気になる部分を抜粋します。

・自分こそがオーダーで最も強く、レイダーよりも強く、優れた存在であると増長し、表の世界へでて自由に力を振りかざそうとする娘のオリビアを危険視したシャノンは彼女を殺してでも制止しようと戦いを挑んだが、返り討ちに逆に会い殺されてしまった。

・シャノンを激戦の果てに殺害したが、自身も深手を負ってしまったオリビアは予定通りブロディと一緒にプレザントバレーへ行こうとして彼に手を貸してくれと声をかけたが、ブロディは「悪い」と一言謝罪を添え、彼女を銃で撃ち殺してしまった。

……ということらしいです。

これがミストレス・オブ・ミステリーの顛末ってことみたい。

生き残った母と娘も同士討ちをし、母が先に倒れ、娘も信頼を寄せていた相手によって裏切られて死んだということです。

大変切なくて後味の悪い結末でしたなあ……。

フォールアウトらしいとは思うんだけどね。

ちなみに戦いの痕跡として、ハルシジェン・ガスキャニスターが地面にいくつか落っこちていたので、ひょっとしたらオリビアは致命傷を負ったのではなく、ガスを吸ってふらついていたのかなーとも思ったんだけど、このガスを吸ったら精神に異常をきたしてまともにしゃべれなくなった後に死んでしまうと思うので、やっぱり深手を負ったって説を推したいと僕は思います。

とうとう僕もミストレス・オブ・ミステリーである。

物語は終幕しましたが、僕に与えられた任務は手に入れたシャノンのIDを使って、ミストレス・オブ・ミステリーへと昇格することなのです。

ってことで無事に昇格完了し、ホントのホントにこれで最後のお仕事完了です。

イヤー長かったね。

でも、とてもワクワクしながら探索できたいい旅だったよ。

影に潜み、誰にも知られずに活動し続けてきた彼女らもまた、このアパラチアの再生のために尽力した偉大な人物ですので、彼女らの活躍に負けないように、今後も再生の旅を続けていきたいと思います。

次は……マディガンかな。

スペクタクルすぎる寄り道が終了したので、そろそろマディガンを追いかけようかなと考えています。

プレザントバレーに行ったときについでに世界の頂上へ行こうと思っていたのですが、あまりに敵が強すぎてついでの行動なんかしている余裕もなかったので、ファストトラベルでも活用しつつ、世界の頂上を改めて目指します。

というわけで、次回も頑張るマン。

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