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【フォールアウト76】ボランティアに登録し、レスポンダーの足跡を追え。【その4】

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監督官のC.A.M.P.の手前の道路をスーパーミュータントの行商人グラムがバラモンと一緒に歩いていました。

今作もちゃんとキャラバンNPCは登場するんですね。

それほど時間的に歩き回れないと思うけど、行ける限り頑張ってみようと思います。

今回の探索ルートにはメインシナリオの進行ポイントも含まれているので、ストーリーもちょっとだけ進行する……ハズです。

フラッドウッズで今度こそ監督官に会えるといいですね。




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監督官のC.A.M.P.の左側を攻める。

前回で監督官のC.A.M.P.周辺の、地図上における右側半分はロケーション探索が大体片付いたと思うので、今度は左側を攻めます。

左側の方が地図にイラストが多いので、右側よりもロケーションは多いのかも。

いい物資も見つかるといいなあ。

グリーンカントリー・ロッジでダンベルの重さに苦しめられる。

グリーンカントリー・ロッジの建物の中には薬品箱やちょっとした資源がある程度でした。

敵の数が少なく、安全に歩けるのは良いとは思う。

探索が非常にやりやすかった。

トレーニングルームにあるダンベルをうっかり回収したら重すぎてAPが回復できなくなったので、慌てて捨てました……。

あと、補給物資なるモノが落ちていたので回収しておきました。

今作は定期的に補給物資が空から投下される感じなのね。

見つけたら積極的に拾いに行ってみましょう。

ジムセッションのメモを再生する。

グリーンカントリー・ロッジにあるトレーニングルームで「ジムセッションのメモ」を発見。

アームデイという男性がダンベルで上腕二頭筋を鍛えながら独り言をつぶやくホロテープでした。

「豪華な棺桶の割り当てはフラッドウッズでは8個しかない」

「友達の中国軍のことを彼らに知らせれば二週間のうちにイプスイッチへの飛行機にまたのりこめる」

ってセリフが意味深でちょっと気になるけど、現状では何のことかわからないな。

ウィリー・マエの生存者の物語を聞く。

グリーンカントリー・ロッジの脇にある小屋の入り口で倒れている遺体はウィリー・マエという人物らしい。

自分も当たり前のように平凡に生活して、平凡な死を迎えると思っていたがそうはならなかった。

夫のフランクは炭鉱夫だったが帰らぬ人に。

孫たちはVaultに避難して難を逃れたという。

20年間もワトガタイムズの原子力くじを引き続けて、戦争直前に初めて当選したらしい。

10年分のマカロニ&チーズ、ソールズベリーケーキ、ヌカコーラが当たるはずだったが、戦争の物資不足のせいなのか8年分しかもらえなかったそうです。

レスポンダーの配給する物資を求めて、レスポンダーラジオ放送を手掛かりに彼らを探していたらしいけど……ここで死んでるってことは失敗したのかもね。

しっかし、10年分の食料って気前良すぎるよなー。

そこにいるのは誰?パート1

ウィリーさんの遺体の近くにあったテーブルの上にホロテープを発見。

「そこにいるのは誰?」はミステリー系を特集するラジオ番組のことらしいです。

ある少年がフラットウッズの湖でキャンプをしていたら空に光るものを見つけた。

気になって探し回っているうちに腐った卵みたいなの匂いのする炭鉱を見つけた。

その時、地面がふっと消えたような感覚に襲われ、気が付いたらよくわからない謎の場所だった。

ということらしい。

迷ってたら足を滑らせて転落したってこと?

続きが気になるね。

フラッドウッズの町へ到着。

監督官のC.A.M.P.にあったホロテープで指示された合流地点に到着です。

オポッサムやバラモンなどのあまり攻撃的ではない動物がほとんどで、スコーチやスーパーミュータントは見かけなかったけど……たまたま留守だっただけかもしれない。

他のプレイヤーも何人か見かけたので、掃討されて出現待ちになってただけなのかも。

とりあえずメインクエストが消化できるようなので、探索よりもひとまず先にそちらを消化してみたいと思います。

ってことでフラッドウッズにいるであろう監督官を探そうじゃないのさ。

バズという人物の患者カルテを発見。

フラッドウッズの教会で「患者カルテ:バズ」を発見。

汚れた水を飲んで胃の不調を訴えていたバズ・イエーツという人物のカルテらしい。

極端な腸の不快感を感じ、衰弱し、瀕死の状態に陥っていて、「土臭い味がスキだ」という混乱した発言をしていたという。

放射能のダメージで死にかけていたため、ベッドから落下して胃の治療を受ける前に死亡したそうです。

フォールアウトでは大半の食べ物や飲料が放射能汚染されていて、食べると少なからなずRAD値が上昇してしまいます。

でも食べないと飢えや渇きで死んでしまうジレンマ。

まぁそんな感じなので、RAD値の蓄積による能力低下は確かに厄介だし、最悪数値が上がりすぎると死んじゃいますから、土臭い味が好きになる前にRADアウェイで治療しておこうと思います。

コロネル(少年)の生存者の物語。

教会の屋上でまたしても生存者の物語を発見。

ダッサという人物に保護されている13歳のコロネル少年は謝りたいらしい。

スペルテストでカンニングをしたことを。

チップのすねを蹴ったことを。

ロジーを階段から突き落としたことを。

体操服に穴をあけたことを。

食堂のマッシュポテトに接着剤を混ぜたことを。

マッチョになりたいといったハロルドに死んだハエを毎日10匹食べさせたことを。

ペットショップのネズミにヌカ・コーラを飲ませたことを。

世界がおかしくなってしまったことは悪い子だった自分のせいなんじゃないかと思っているらしい。

……かなりロクでもないヤツだな……。

コロネル少年の水質レポートを発見。

フラッドウッズの教会の廃墟で先ほどのコロネル少年が書いたと思われる水質レポートを発見。

周辺の水は徹底的に沸騰させないと飲料としては安全ではないと記されている。

まぁ、このゲーム的には沸騰させても放射能汚染は消せないから常に死の危険は伴うんですがね……。

沸騰させれば滅菌できて病気にはなりにくいかもねーって話なんだろうとは思うけど。

フラッドウッズにあった監督官のログから分かること。

フラッドウッズにはだれもおらず、避難に使われていた施設もすべて放棄されてたらしい。

スーパーミュータント達とも違う、怒りと苦しみに満ちた「我々はひとつ」と呟いて徘徊する未知の病変生物にも遭遇したそうです。

発光する物体が体にくっついていたということなので、これは多分スコーチのことなのかなと思う。

あと、スコーチ達に全滅させられる前に生存者たちはレスポンダーという組織を結成して人助けを始めていたらしい。

レスポンダーは消防士、警官、緊急医療の専門家などのスペシャリストで構成されていて、人々に生きる術を享受して歩いているのだそうです。

ちなみに、今回の監督官からの指令は「レスポンダーのメンバーに接触してみてほしい」でした。

今回も監督官には会えませんでしたなぁ……。

レスポンダーとボランティア。

レスポンダーに近づくためには、僕もレスポンダーになればいいんだ。

ということで、手前にあるダイナーの中にレスポンダーのセルフ登録端末が設置されているらしいので、さっそく登録しに行きました。

レスポンダーは協力者を常に募集しているらしく、この端末で登録すると晴れてボランティアという役職が与えられるらしいよ。

レスポンダーはスペシャリストの集団で、その研修生的な位置づけとしてボランティアがあるってことらしい。

端末の人名録を確認する限り、フラッドウッズのレスポンダーは7人いるみたい。

・ダッサ・ベン・アミ……レスポンダー指揮官、フラッドウッズ教会で前哨基地を指揮。

・ミゲル・カルデラ……エンジニア、モーガンタウン空港で生存者の避難所を建設中。

・コロネル……管理人、居場所は不明で子供の面倒を見ていた。

・ケシャ・マグダーモット……研究者、フラットウッズ川で水質の研究中。

・カレン・マクリーダー……エンジニア、モーガンタウン空港で連絡係を担当中。

・スコット・シェパード……看護師、グリーンカントリー・モーテルで政治や超常現象の研究中。

・デルバート・ウィンターズ……シェフ、デルバートの家でキッチンを経営中。

んで、フラッドウッズのボランティアは2人。

・ギャリー・ウィルキンズ……サバイバーコーディネーター、モーガンタウン空港に移動中。

・ソフィー・イェーツ……デルバートの家で研修中。

人名録の備考に書かれていたけど、コロネルは13歳の時に保護されてから大分年月が経過しているらしく、現在は少年ではないらしい。

とりあえず、水質調査に近くの川に出かけている研究者のケシャ氏を探してくれというメインクエストが発生したので、手ごろな位置にいるようだしそこへ向かってみることにしましょう。

次もフラッドウッズ探索からだなあ。

今回は色々と貴重な情報が見つかって、荒廃したアパラチアの状況把握がワンステップ進んだので大収穫です。

大収穫だったけど、情報整理をしてたら思いのほか時間を食ってタイムアップとなったので、次回もフラッドウッズの探索から再開ですね。

ケシャという人物の捜索と、残りの建物の探索と……あとはなんだろ。

まぁ、その場その場で思いついたら実行していけばいいか。

レスポンダーの人名録に書いてあったロケーションに辿り着いたら、合流できるように探してみるのも楽しそう。

というわけで、次もがんばるぞい。

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