アニメやゲーム、食べ物の情報を中心に個人的に気になったことや気づいたことなどをどんどんまとめていきます。

電網ブルーオーシャン

ゲームの話題

【無双OROCHI3】オーディンの登場でオリンポス神vs北欧神の戦いが始ろうとしている。【その3】

投稿日:

前回は二章までクリアしたので、今回は三章のクリアを目指そうと思っていました。

そう……目指そうと思っていたのですが、勢い余って四章までクリアしてしまいました。

若気の至りってやつよな。

僕もうそんなに若くはないんだけどね。

そんな振りむかない若さで今回も頑張っていこうと思います。




スポンサーリンク

ゼウス軍の猛攻が始まる。

負け戦続きでいい加減ぶちギレモード寸前のアレス君とアテナちゃんが、とうとう本気モードで立ち向かってくるってノリの展開らしい。

まあ二人とも毎回コテンパンにされて逃げ帰っていく流れの繰り返しだったもんな。

そろそろ一回くらいは勝ち星をあげていい目を見たいよねえ。

女性武将にパワータイプがあんまりいない。

女性武将もそろそろ多くなってきていると思うんだけど、パワータイプが極端に少ない気がする。

関銀屏あたりは怪力キャラだからパワータイプかなーと思ってステータス欄を確認してみたらスピードタイプだし。

まだ未加入のメンバーもいるのでその中にはきっと何人かパワータイプもいるんだろうと思うけども、現状いるメンバーだとパワータイプは女媧一人だけなんだよね。

パワー、スピード、テクニックとバランスよく3キャラ揃えたいんだけど、パワータイプにまったく選択肢がないから寂しいです。

もうちょい足の速い馬がほしいな。

今作はマップが結構だだっ広いのに対して移動速度がちょっと足りていないので、馬での移動が基本のスタイルになるんだけど、その馬も速度的にちょっと物足りないんだよね。

赤兎馬とか今作はでてくるのかしら?

っていうか、赤兎馬でも何でもいいのでもう少し早く走れる手段が欲しいなぁ。

曹丕も変身してるやん。

呂布、信長、直虎、幸村、趙雲ときて、次は曹丕らしい。

なんかすごくたくましい肩パッドなんかつけちゃって……。

その肩パッド、筋肉に力入れたりするとパカパカしたりするのかい?

そんなかんじで、とりあえずこれでゴッドモード6人目ですね。

巨大モンスターの登場だァ!

三國無双や戦国無双は人間同士の戦いだから、おそらくこんな巨大モンスターと戦う何てシチュエーションはまず見られないであろうと思う。

スケール感が違う敵と戦うのはなんとなくワクワク感があって良いと思います。

まぁでも耐久力がちょっとだけ高くて倒すのはめんどくさいかな。

タラリア使いにくくね?

王元姫の神器ちょっとっていうか、すごく使いにくい……。

ライダーキックみたいなモーションはカッコいいんだけど、とび蹴りの軌道調整がかなり難しかったり、攻撃範囲が狭かったりと色々ツッコミどころが多い気がする。

視点操作しながら軌道調整するとなんぼかマシに動かせるようになるけど、使いにくいってのは変わらんしなぁ……。

うーむ……。

難易度「渾沌」の開放。

難易度「修羅」よりも難しい「渾沌」が解禁になりました。

渾沌モードはステージ攻略を何回か行っているとランダムで発生するものらしい。

修羅までの難易度では交代してベンチ入りしているメンバーは徐々に体力ゲージが回復していく仕様になっているんだけど、渾沌では回復しなくなるらしい。

オォゥ……。

回復しないって状態は実は結構キッツいものなんだね。

武将と戦ってると脇から弓兵が横やりをいれてくるんだけど、これがかなり痛い。

いつの間にかジリジリと体力を抉られていて、ベンチ入りさせても渾沌モードだから体力は回復しないわけだし、今作はそもそも回復アイテム自体手に入りにくいのでどんどん追い詰められていきましたよ。

ってわけでこのモードはもーちょい戦力を整えてから挑むことにしよう。

グリフィン登場。

サイクロプスに続き巨大モンスター「グリフィン」が登場。

遠距離攻撃でダウンを狙ってくるので、乱戦中などに食らうとちょっとめんどくさいかも。

サイクロプスよりは厄介かなーとは思う。

超巨大レイスも登場。

巨大モンスターよりもさらに大きいモンスターも登場。

この超巨大モンスターはイベントで登場しているものなので、フィールドを闊歩したりはしなかったけど、建物ほどにデカいとさすがに迫力満点です。

7人目は関銀屏でした。

7人目のゴッドモード様は関銀屏でした。

なんかやたらストーリーに食い込んでくるなーと思ってたけど、こういうことだったのね。

腕輪は確か8つだったと思うので、あと一人ゴッドモード様がいるのか。

誰になるのかなー。

やっぱりガード崩しが強い。

テクニックタイプのガード崩しはまだまだ現役で有用な感じ。

雑魚敵の群れを崩すにはあまり向いていないんだけども、武将をピンポイントで倒す時は一方的に追い詰めることが出来るので本当に強い。

でもなんとなく極まってくると別の攻撃方法の方が良くなってくるような、そんな陰りもちょっとずつ帯び始めてきている気がする。

どうなんだろう。

ペルセウスはロキだった。

何を言っているのかよくわからねえが、ペルセウスはロキだったらしい。

ゼウスの息子のふりをして腕輪を奪い、反乱軍の仲間のふりをして腕輪の力を開放させ、腕輪のエネルギーを使って遠呂智を復活させるっていう、主人であるオーディンの目的を達成させるべく、せっせと働いていたということらしい。

ここへ来てまさかのオリンポス神vs北欧神という対立構図が発覚したのであった。

どんどん話のスケールがデカくなっていくねえ。

合体神術の存在にいまさら気づく。

R2ボタンとL2ボタンの同時押しで合体神術が使えるということをすっかり忘れていて、今の今まで使わずに来ていましたが、ようやくその存在を思い出したので使いました。

チームメンバー3人とサポートメンバー4人の合計7人で元気玉的なものを作り出して敵にぶつけるという攻撃なんだけど、画面に見えている敵兵すべてを攻撃できるんじゃないかってくらい非常に攻撃範囲が広い。

倒した人数によって経験値と貴石がボーナスでもらえるので、出来るだけたくさんの敵を巻き込んで倒したいところですね。

武将レベルの敵は結構溶けのこってしまうので、威力自体はそれほど高くはないのかもしれない。

ゼウス降臨。

とうとうゼウスさんが遠呂智世界に降臨。

マッスルボディを見せびらかしてそそくさとどこかへ去っていきました。

どうやら今のところ反乱軍の協力をしてくれるって感じではなく、敵として対立って流れは維持するつもりらしい。

遠呂智復活。

ここでとうとう遠呂智が復活です。

オーディンが酒呑童子の体を依り代にして真・遠呂智を復活させていました。

ってことは酒呑童子はもうこれっきりで最後まで出番がないのか!

か、可愛そうすぎる……。

今回ほっとんど何もしゃべってないじゃんね。

協力プレイは全然つながらない。

そろそろネットワーク協力プレイと言うものをたしなむ程度に利用してみようかと思って協力モードをオンにしてみたんだけど全然マッチングしない。

10分くらい待ってたらようやくマッチングしたけど、ステージ攻略中ずっとカクついてて操作がままならず、途中で相方の方の接続が切れてソロモードに切り替わってしまいました。

これはアレだな。

あんまり通信モードは盛り上がってないってことだな。

またそのうちリトライしてみることにしよう。

そういや8人目は石田三成くんだったよ。

ゼウス登場やペルセウスの裏切り、オーディンという黒幕の登場など、徐々に終幕に向けた展開になってきた感じですね。

ってことは今回は5章でラストかな。

ちなみに腕輪の最後の持ち主は石田三成くんでした。

4章まで今回は到達したので、次回は5章を攻略していく感じですね。

ってことで今回はここまでで終わりー。

アドセンスコード

スポンサーリンク

アドセンスコード

スポンサーリンク

-ゲームの話題

Copyright© 電網ブルーオーシャン , 2018 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.