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【SOTトゥームレイダー】クワク・ヤク探検ツアープロジェクト【その3】

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獣道をさんざん歩いてとうとうクワク・ヤクに到着。

人のいる集落は久しぶりだぜえ。

ジョナと別れて各自調査を進めるってことになったので、とりあえずマヤ文明の秘密を求めて街を徘徊していくことにいたしましょう。




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クワク・ヤクに突撃となりの晩ごはん。

とりあえず弓を強化していくスタイル。

合理的な理由は特には無いです。

弓が好きだから弓を優先して強化していくスタイル。

銃が強いのかもしれないけど、それがなんだというのか。

ということで、今回は強化シャフトで火力強化、ワックスストリングで攻撃速度強化、カスタムシャフトで弓を構えていられる時間を強化です。

盛れるだけ盛ってやるよ。

サイドミッションを受領してみる。

メインストーリーを追いかける以外に、サイドミッションなるものが発生。

まぁ、よくある感じの困っている人を助ける系のアレのようです。

なんでも労働者に無報酬で盗掘をさせて荒稼ぎをしている悪い奴がいるらしい。

くそぅ、ゲームの世界でも人を食い物にする奴がはびこっているのか、それは許せん。

そんなアマチュアクリエイターを食い物にするブローカー業者みたいな連中は、このララ・クロフトが天に変わって成敗してくれる。

カエルのケツにチェリーボムを突っ込もうとしている。

町の外れにいくと、子供二人がカエルのケツにチェリーボムを突っ込んで吹き飛ばすか吹き飛ばさないかで揉めてました。

なんつー怖エグい話してんの。

カエルにケツがあるかないかの話もしてた気もする。

男二人で尻穴の話なんかしちゃって……。

とりあえず、可愛そうだからやめておきなさい。

命があるうちに故郷へおかえり。

墓室に侵入。

足元の壊れたスノコを踏みぬいて落ちると、斜面をケツ滑りさせられる。

正面方向にこれみよがしにあるトゲに触れると当然死ぬんだけど、僕はまんまと床が崩れた時に鳴ったSEにビビって対応が間に合わずに死にました。

アナログスティックを左右に動かすと進行方向を調整できるので、トゲ壁を上手くかわして滑り落ちていけば良い感じなのです。

で、落ちた先が問題なんだけど、前回僕を悩ませたグラップルアックスが今回も頭を抱えさせてくれました。

結論から言うと、グラップルアックスのチュートリアルテキストを真に受けて□ボタンだけ押すと死にます。

斜面からケツが離れる寸前に×ボタンでジャンプし、弾みをつけないとグラップルアックスが頭上のポールに届かないのです。

そこに気づけなくて僕は今回も軽く10回は斜面を滑りなおしたよ。

墓室の奥には装備があった。

ナイン・ストライドという女性の傭兵が本当に実在したかはググってみたけど不明。

とりあえずその傭兵が使っていたとされるブーツが墓室の奥の棺桶に入っていました。

誰だ、こんなところに女子の上履きを隠したやつは。

帰りも少し複雑。

帰りも近道はせず、来た道を直接変えることになるんだけど、グラップルアックスをポールに引っ掛けてとんだら□ボタンで正面方向の岩壁にアックスを突き立てて、岩壁を伝って上へ上っていかなくてはならない。

岩壁を登る間に間にジャンプや壁走りをして取っ手につかまるアクションが入ったり、隣の岩壁に飛び移ったりしなくてはならないので、周囲をよく観察してその辺の動作が出来そうなところをちゃんと確認していかないといけない感じ。

暗いので気づきにくいんだよね。

あと、最後はぱっと見分かりづらいけど、カメラを上に向けるとグラップルアックス用のポールがあるのに気づかないと最初の斜面に逆戻りします。

戻っちゃったらやり直さずにおとなしく針に刺さってチェックポイントに戻った方が効率が良いと思います。

そんな感じで、墓室にはコスチュームしかなかった。

サイドミッションの場所まで向かっていたはずなのに、とんだ危険な寄り道だったぜ……。

早く逃げるんだ。

サイドミッションの悪徳業者に騙されて強制労働をさせられているという息子を発見。

働かされているという話だったかと思うので、なんつーかもっとこう……20代くらいでガタイのいい男を予想していたんだけど、完全に予想を斜め上に超えてきたわぁ。

もう大丈夫だ少年、私が来た!

さあ、早く町へ逃げてお友達と尻穴の話でもして待っていなさい。

障害物便利すぎ。

色々寄り道したけど、とうとうサイドミッションの悪徳業者たちと交戦開始。

戦闘はこれまでと同じで、隠れながら見つからないように敵の数を減らしていくスタイル。

最初の数人は草むらからのヘッドショットで仕留めたけど、奥に配置されている集団に気づかれて追いかけられ、こりゃダメだなーと思って苦し紛れにコンテナの後ろに隠れたら、上手いことに敵が一体ずつ順番に間をおいて階段を下りてきてくれるというラッキーが発生。

この状態になったらもう敵がこっちの近くにくるごとにコンテナから飛び出して△ボタンでキルダウン狙いです。

気づかれて一斉に向かってこられたけど、運よく上手く撃退完了です。

今回は1回も死ななかった、やったね。

コンテナ様様だわー。

人事部はあんまり優秀じゃないよな。

悪徳業者にさらわれて働かされてた人達を救出。

見た感じ老人とか女の人とか、力仕事できなさそうな人ばっかさらってきてるっぽいし、ここの人事部はもうちょっと真面目に仕事をした方がいいね。

ちょっと。

ちょっとちょっと、ブレーキランプつけっぱなしになってますよ。

サーペントフューリーとってみた。

ステルステイクダウンで敵を倒すことが結構多いので、ステルステイクダウン実行後に近くの敵をもう一人おまけで倒すことのできるサーペントフューリーを取得してみます。

次の戦闘で活かせるといいなー。

チャレンジトゥーム再び。

墓室の次はチャレンジトゥームへ迷い込んでしまった。

何か知らんが燃えてる、スッゲー燃えてるよ。

「ショロトル……死の神」みたいなことをララが呟いてました。

ショロトルはアステカ神話の神で、ケツァルコアトルの双子らしいです。

ああ……まだケツの話引きずってんのか、もうやめてやれよ。

一応ファストトラベルはできるらしい。

なんかキャンプメニュー開いたらいつのまにかファストトラベル出来るようになってました。

あれ、気づかなかっただけ?

ベースキャンプ同士のみファストトラベル可能と言うことらしい。

ベースキャンプから結構離れた場所を散策することが多いので、前に行ったところを探索しなおす分には便利だけど、結局は徒歩移動がメインなのは変わらなさそう。

ジャガーより強い獣が現れる。

なんだこいつやべー。

っていうかこれなんていう動物だろう。

南米の生き物だからリカオンとか、タテガミオオカミとか、シマハイエナとかそっち系なのかなーと思うんだけど、どれだろ。

まあ何の動物かはアレとしてジャガーより強い。

ほんの数回引っかかれたり噛まれたりするだけであの世行きである。

回避を駆使しつつ、ワザと取っ組み合いに持ち込んで△ボタンをタイミングよく押し、頭を刺して即死させるという、ものすごい後ろ向きな方法で全滅させたけど、多分もーちょっと効率のいい攻め方はたくさんあったかとは思う。

鉄骨綱渡りに何度も失敗した。

ものすごく床面積の狭い通路を渡って奥へ行かないといけなかったんだけど、事前に自分がスイッチギミックを動かして開いた換気口から流れた強風が通路へビュウビュウと流れ込んで脇から吹き付けてくるっていう感じになってたわけです。

んで、この状態で通路を渡ると当然強風にあおられて転落死します。

でもここを渡らないと先へは進めない……。

そう、そのように錯覚してテクニックで奥へ渡れるはずだと何度も僕は果敢に挑み、そして死んだ行ったのです……。

一旦換気口を閉じ、風を止めて先へ進んでも実は全然問題なかったのです。

風を止めた状態で一度先へ渡り、そこから脇道へ飛び移り障害物をどけて新たな通路を確保してから、改めて風を流すのが答えだったっていう感じ。

騙されたよ。

風であおられるうえに、大きな振り子トラップまで動いてるもんだから、今回もまたこういうギミックをふんだんに活用して先へ進まねばならんのだろう?と思ってたのに。

逆に設備を止めて進むなんて発想が頭から出てきにくい状況でしたわ。

悔しいね。

まーでも、今回のチャレンジトゥームは前回よりは謎解きに時間はかからなかったので、それほど難しくはなかったか……のかも。

慣れのおかげで作業が早くなってきたってだけの可能性もあるけど。

でもあの犬っぽい生き物には苦戦したかもなあ。

新スキルを獲得。

チャレンジトゥームを無事突破してスキル「ウラカンのマント」を取得しました。

スカベンジャー(緑色)のスキルで、炎と爆発のダメージを軽減するらしい。

今のところ軽減しないと突破できないような局面が無いけど、どっかで取っててよかった思える日が来るのだろうか。

ショットガンなんてなかった。

散策してるとあちこちでショットガンが無いと破壊できないトビラを見かけたんだけど、まだショットガンなんて持ってないんだよねえ。

いつ頃支給していただけるのでしょうか。

商人を見つけた。

改めてクワク・ヤクをウロウロしたら商人を発見しました。

遺跡をフルに使って店舗に改造しちゃってるけど、結構バチあたりなことしてんなーって気もする。

でも個人的にはこういうの趣があって嫌いじゃないです。

何買っていいかわからん。

うーん……。

値段たっかいし、今すぐ必要だって思えるものは売ってないなあ。

ちょい、買い物は後回しで良いか。

隠された扉の向こうへ。

ジョナと合流し、町の中の遺跡の壁に後から細工された後を見つけたララ。

細工された部分を破壊するとなんとそこにはさらに先へ続く通路が隠されていたのだ。

というわけで次回はジョナとまた分かれ、単独へ通路の奥へ向かうことになりそうです。

今回はあれだね。

実は適当な散策とチャレンジトゥームに引っかかったせいで、話が全然進んでないよね。

まぁこういうこともあるさ。

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