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【Blade&Soul】剛剣士はじめてみました【その1】

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ブレイドアンドソウルに大型アップデートと言うものが来て、新職業の剛剣士が実装されたらしいので、気にはなっていたのでプレイしてみようかなーと思いました。

ってわけで、使うのは当然新職業の剛剣士になります。

動きは重いけど、一撃の火力と鉄壁の防御、味方への各種バフが使えるよ……みたいな感じらしい。




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剛剣士はじめました。

とりあえずキャラメイクはこんな感じにしました。

縦ロールの可愛い髪形あったのでヘアスタイルはそれで。

太ももや腰回りはデフォルトがむっちりとしていたので少し細身にして、好みに近い感じにしていってー……

……でもまぁ、こだわると終わんなくなるから適当なところでキャラメイクは切り上げておこうと思います。

服の着方から丁寧に教えてくれる良い職場。

ホン門派の道場はユニフォームの着かたから丁寧にレクチャーしてくれる優しい職場です。

でもこれ、どっちかっていうと服の着方っていうより、Fキーで光ってるところを調べることが出来るよっていうチュートリアルらしい。

実際に服を着る時はインベントリを普通に開いてクリックすればいいっぽい。

ダッシュがスピード感でていて気もち良い。

シフトキーと移動キーでダッシュ。

ダッシュはブウォォォォォっという高速音とダイナミックな集中線エフェクトが発生してスピード感たっぷりに疾走できる。

スッゲー気持ちよい、なんか楽しい気分になる。

こんな感じで、世界中をフォレストガンプみたいに走り回りたい。

でもダッシュはスタミナゲージがなくなると回復するまで使えなくなるのです、儚い。

気持ちよくダッシュしたら柵を飛び越えて崖から落下しました。

見えない壁とかいう受け止めてくれるギミックなどなかった。

そうだ、世界はどこまでも……自由だッ!

死んだわー。

開始して5分も経たないうちに死んだわー。

トゥームレイダーの時よりひどいプレイを晒してしまったわー。

とりあえず4キーで復活できるらしいから押しとこ。

滑空すんのも気持ちいい。

ジャンプの後にまたスペースキー押すとジャンプ状態から滑空できる。

思いっきり高いところから飛び降りて滑空するとなかなかに気分が良いです。

ダッシュで移動してる状態からスムーズに使えるのがまた良い。

多分フィールド移動中の基本動作になってくるのでしょう。

思ってたより画面効果は地味だったかも。

剛剣士って名前だし、でかい剣持ってるからド派手なエフェクトを散らしながらガッスガッス切り伏せていけるのかなーと思ったら案外そうでもない感じですね。

大技になってくると派手なのかもしれないけど、通常攻撃はなんとなく振りは重たいけどヒット音とかエフェクトとかは控えめに感じるなー。

個人的にはもっと重たい斬撃音と打撲音があった方が好みなんですけどね。

しょうがないね。

体力がゼロになっても終わりではない。

体力がゼロになっても戦闘不能状態に陥るだけで即リスタートってわけではない模様。

運気調息っていう地面に座って気を集中するアクションでゲージが溜まるまで一定時間待てばその場で復活できるよって感じ。

気を集中している間にぶん殴られると死ぬし、そうなっちゃったらリスタートになるみたいだけど。

ジン・ヴァレルに仲間を殺される。

ブレイドアンドソウルのキャッチコピーは「その復讐は終わるのか」

ってことで、チュートリアル後さっそく兄弟子たちがジン・ヴァレルの襲撃を受けて次々ぶっ殺されていき、ホン門派という流派そのものが根絶やしにされていく。

なんか顔の怖い人も出てくる。

マジで怖い。

食べないでください。

何かよくわからんが無関係そうな犬も死んでた。

野良犬まで殺すとは本当に容赦がない。

血も涙もない奴らだぜぇ。

……なぜアヒルが。

兄弟子の一人が裏切ったらしい。

兄弟子ムソンがジン・ヴァレルを案内したらしい。

そういえば冒頭で鳥を使って手紙送ってたけど、ジン・ヴァレルとやり取りしてたんだね。

ムソン先輩はホン門派の秘伝が欲しかったらしい。

結局ムソン先輩の手元に秘伝が渡ったのかはあんまりよくわからん感じの描写だった気もするけど、一応手に入れたってことなのかなー。

秘伝を手に入れるまで、師匠の持病の薬に毒を少しずつ混ぜて渡していたらしい。

結構陰険な性格をしているようです。

ジジイ・マッスルタイム!

なんかいきなりホン・ドウゲン師匠が巨大化してムキムキに。

ミニマムでケモミミなのがウリのリン族が台無しですなー。

波動拳!

弟子を盾に取られる師匠。

ジン・ヴァレルの目的はホン・ドウゲン師匠のもつ飛天剣。

詳細は語られなかったけど、多分なんかすさまじいエネルギーを秘めた武器であるとか、なんかの鍵になってるとか、多分そんなやつでしょう。

うっかり飛び出してきちゃった弟子を人質に取られ、助けるために止む無く飛天剣をジン・ヴァレルに差し出すことに。

し、師匠!

師匠、散る。

ホン門派最後の弟子であり、弟子を我が子のように大切にしているホン師匠は、主人公の命だけは助けてほしいと、ジン・ヴァレルの要求を呑んで飛天剣を差し出した後、無力化したところをジンからとどめの一撃を受けて殺されてしまう。

このやろぉぉぉぉぉぉぉおおお!!!

よくも師匠を!

これは犬とアヒルの分!

これはゆかいな兄弟子たちの分!

そしてこれは師匠の……

(あれ、おもったよりも犬とアヒルの描写おおいな。)

し、師匠の分だぁぁああああ!!

……あっさり谷底に落とされました。

ジン・ヴァレルを止めてください。

いやいやいやいや。

まってくれよ天女様。

ジン・ヴァレルを止めてくれっつってもねえ。

今の見てたでしょアンタ。

一発でやられたカスみたいな僕にヤツを倒せとか、人選間違ってるでしょコレ。

部下に恵まれないならオー人事、オー人事ですよ。

まぁ、助けてくれたことには感謝しますけども。

チュートリアルが終わりました。

いやいや。

そんな立派な要塞のイラストで「武器はファッションの要です」ってドヤられても。

……ってことで、チュートリアルとオープニングイベントが終了するところまで遊んでみました。

要するに僕は師匠を殺しの女ジン・ヴァレルに復讐するために旅に出るってことなんだね。

いいだろう。

またおいおい復讐の旅を再開することにしようじゃないか。

って感じで今回はここまでですね。

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