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【真・三國無双8】辛憲英編クリア、そろそろ切り上げ時かな【その4】

投稿日:2018年9月3日 更新日:

辛憲英さん、真顔で真面目なことをいっている間に間につまらんダジャレを入れてくるキャラなのね。

基本的には美人だし優しいし……でもここだけが残念でなあ……みたいな感じのキャラなのでしょう。

晋勢力ストーリーの初期から登場する女性武将なのですが、結構遊べるエピソード数は多めで、6章から10章まで遊べる。

そのせいで大分クリアまで時間がかかってしまったけどまあ、いいんですよ。

可愛いから全然オッケーです。




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辛憲英さん使いやすくて良いです。

大鉞は基本的にアクションが大振りなんだけど、非常に広範囲で敵に確実に当てていけるのがすごく良い。

大振りでモッサリ目ではあるんだけども、そこまで大げさにゆっくり過ぎるというほどでもないので、気になるほどでもない気がするし。

そして辛憲英さんのトリガー攻撃は中距離からの飛び掛かり攻撃で広範囲の敵を狙うアクションが多めなので、攻撃速度の速い敵を相手にした時も少し遠くから発動させれば十分先手を狙っていける使い勝手の多いものになっていて扱いやすい。

曹操や董伯よりも個人的には使いやすくて好きな感じですね。

デカい得物を豪快に振り回す感じもグッドですし。

「周瑜の撃破」で馬のレベルがサックリ上がった。

魏編第六章の赤壁大戦中のメインイベント「周瑜の撃破」には川辺にびっしり一直線に並べて配置された大量の雑魚兵士がいる。

馬はダッシュ移動したり、馬上攻撃で敵を倒すと経験値が入るのでレベルを上げることが出来るんだけども、このびっしり並んだ雑魚を一掃するだけでレベル1の馬が一気に50レベル近くまでサックリ上がって気持ちが良かったです。

ネーム武将があんまり配置されておらずほとんどが雑魚兵士で、しかもとりわけ体力の低いであろうと思われる弓兵が多いってのがまたグッドでしたね。

バッサバッサと一撃で粉砕していけるし、馬は旋回するときに大回りになるので、小回りが利かない不便なところがあるんだけども、一直線だから旋回せずにまっすぐに走りながら切り伏せていけばいいのですごくお手軽。

川べりは素材の群生地になっている場合も多いし、それを拾えばさらに美味しい。

素晴らしい。

奇襲攻撃を意識して使うのは結構難しい。

チュートリアルには敵を奇襲するには気づかれないように一定距離内に接近すると△マークが敵の頭上に表示されるので、ボタンを押せば奇襲が成功すると書かれている。

そして、「気づかれない」の基準となる敵の視界はミニマップに表示されていて、要は視界の範囲に入らなければ見つからないってことではあるんだけど……。

適当にやってるといつの間にか奇襲が成立していることは結構あるんだけども、意図的に狙うってのが結構難しい。

やぐらや高い場所などに配置されている敵兵の視界はミニマップに表示されないらしく、これに結構高確率で見つかってしまう。

多分雑魚兵士はミニマップに明確に表示されないんだけど、武将と似たような視界範囲になっていたり、高所からだと視界がさらに拡大されるからってことなんだと思うんだけど、表示されないからこっちから見えないわけでして。

まずはこの高台にいて視界範囲が強化されている雑魚兵士を潰してしまわないと、意図的に奇襲を狙うのは難しいっぽい。

見張りさえいなければ奇襲を仕掛けるのはかなり簡単なんですけどね。

ちなみに敵にバレると隠密モーション状態なら敵の頭上に!マークが出るし、ミニマップ上の敵の視界範囲が一気にデカい赤丸に拡張されるし、処刑用BGMも流れてくるのですぐにわかります。

まぁ、そもそも奇襲が成功すれば敵が怯んで弱体化するからメリットはあるっちゃあるんだけど、1回の戦闘につき開幕の一回しか狙えないし、毎回奇襲狙うのめんどくさいので、よっぽど敵が強い場合じゃない限りは使わなさそうなんだけどね!

金冠が無いと心が死ぬ。

曹操編をプレイしているときにたまたまショップで見かけて購入した金冠っていう装飾品があるんですけど、これを持っているかいないかで大分プレイのモチベーションに差が出ると思いました。

三國無双8は敵を倒したときにアイテムが床にドロップされるのですが、いちいち自分で触れないと入手したことにならんのです。

敵を次々と斬り捌いて走り抜けるタイプのアクションゲームなのに、いちいち後戻りして拾いに行かなきゃいけないってのはスゲー苦痛なのですが、金冠を装備すればアイテムの自動回収で出来るようになるため、その苦痛が瞬く間に解消されます。

無いと心が死んでたと思う。

桟橋と小舟の隙間に落ちんのマジで勘弁してくれない?

本当にどうでもいい話なんだけども、小舟に乗っかろうとしたときに小舟と桟橋の隙間にもれなく落ちてしまうのが結構めんどくさい。

ぶっちゃけただの操作ミスなんだけど、わりと隙間がデカくて引っかかりやすい気もするので、もうちょい隙間が狭いか、落ちないように調整されていたら快適でうれしかったかもしれない。

上級ランクの武器が手軽に手に入ってしまった。

大鉞の上級ランク武器である羅閃幻衝が古銭交換であっさり手に入ってしまいました。

まぁ、最上位武器ではないっぽいんだけども、トロフィーの開放はこの武器でも可能らしいです。

釣りで金策が可能っぽい。

町の中にある水路や堀などの水場で釣りをすると、黄玉琮・青銅環・錆びた鼎などの換金アイテムが一回の釣りにつき4~8個程度採取できる。

これらは一つ当たり200~300くらいの売却額に設定されており、一度の釣りで2000から5000程度の金額分の換金アイテムを獲得できる。

エサは普通のエサで全く問題が無いため、低コストで高額のお金をリターン可能。

ぼろ儲けできるので、お金が欲しい時は積極的に活用していきたいですね。

最高ランクの武器も確保出来ちゃった。

古銭交換で羅閃幻衝・改も手に入れちゃいました。

今作はユニーク武器みたいなのが無いらしく、この武器でどうやら打ち止めになるっぽいので、とりあえず最高ランクの装備を一つ確保したことになったっぽいです。

作成に必要な素材も移動の軸線上にあった群生地を適当に回っていたおかげで既に収集が済んでいたためアッサリとしたもんです。

輸送部隊の掃討イベントで苦戦する。

第十章の合肥で発生する「輸送部隊の掃討」は曹仁が配置されている門から朱然か輸送部隊が脱出するとゲームオーバーになるんだけど、ここでちょっと苦戦しました。

まぁ、曹仁がいる所の門で向かってくる相手を待ち構えて各個撃破すればいいだけなんだけど、このセオリーを踏まないと敵が脱出に必要な時間がかなり短く設定されているので撃破するのがしんどいってだけっぽい。

動物に対しては弓の方が強い。

クマやオオカミなどを狩猟するときは弓を使った方がよさそう。

別に普通の武器で殴っても全然いいんだけども、近接攻撃で反撃を食らうと思いのほか手痛いダメージを受けるのです。

特にクマなどは危険マークがついていると一撃で体力を半分近く持っていかれる場合もあるっていうね……。

弓だと相手が簡単にすっころんでノックバックしてくれるし、一方的に圧倒できるのです。

パンダは殺せない。

何か知らんけどパンダを見つけた。

どうやらパンダは攻撃できないし、こっちを攻撃してくるってこともなさそう。

近くに寄るとなんとなくかわいく見えるような気がする微妙なアクションの後に、申し訳程度になんとなく貴重そうなアイテムをくれるっぽい。

今回は練気粉をいっぱいくれました。

家具を10個買ってトロフィーを開放しました。

古銭が溜まっていたので、便利アイテムを買うついでに家具も10個調達してトロフィーも開放してみました。

別に家具を古銭で交換せずとも、所持金で買ったもので問題ないんですけどね。

料理はもっと早いうちから目をつけておけばよかった。

料理に使う材料は適当に走り回っているだけではなかなか集まらないことに気づきました。

意識して動物を買ったり、素材収集したり、お店で材料を集めたりしないといけない。

あんまり材料が集まってなかったのでもーちょい早くそこに気づけばよかったです。

食べるとステータスが上がるバフがかかるんだけど、難易度上げたりでもしない限り敵が弱いからバフなんていらんからねー……。

逆にバフのために材料を集める時間をわざわざ割くのがナンセンスだと思っていたんだけども、トロフィーの条件が料理100回なのですよね。

以降は食材集めも視野に入れて活動しないといけませんなあ。

罠箱って何個でも置けるのね。

設置しておくと時間経過でアイテムを回収してくれる罠箱。

設置したときはフタが開いているんだけど、アイテムが入った状態ならフタが閉じます。

マップ上のアイコンも白から黄色に変わるから、遠くにいてもわかりやすい。

さすがに無限におけるってことは無いだろうけど、5~60個なら別に問題なく設置できるっぽい。

何個までおけるか後で試してみようかな。

次は……姜維編かなあ。

キャラクターのストーリークリアはいくつかこなしてきたけど、実はまだエピソード自体を最終章まで終わらせていないんだよね。

1~8章までを曹操編で、8~10章までを辛憲英編で進めたので、10章からスタートできる姜維編を次は進めていきたいと思います。

細かく言うと1~13章のすべてに魏・呉・蜀・晋・その他のルートが存在しているんだけども……ひとまずはどのルートでもいいので13章まで行ってみる!って感じにしましょう。

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